日東蓄音器

 

大正9年3月 現在の大阪市住吉区の住吉大社近くにて創業! 白山善五郎を社長として ツバメ印
ニットーレコードの名で翌大正10年4月新譜を初売り出し義太夫や関西の演芸物などを多く発売しました
実質の経営は 後に社長となる森下辰之助が行っていました ところが 昭和10年11月 太平蓄音器に
吸収合併となり 大日本蓄音器となりますがレーベルは そのままツバメ印として存続しました

ニットーレコード
日東蓄音器

ニットーレコード
日東蓄音器

ニットーレコード
大日本蓄音器

 

ニットーレコード
大日本蓄音器

ニットーレコード
大日本蓄音器

 

 

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